DROPAIR TOKYO LAB

実際の空間で、 研究とテストを。

Dropairは東京LABで、設備の動作と使い心地を確かめています。

Dropair Tokyo Lab の室内
LIVING LAB

暮らしの中で、確かめる。

設備の使い心地は、設置した日だけでは分かりません。朝と夜、季節の変化。使い続けることで、初めて見えてくるものがあります。

東京LABでは、空調、エネルギー、ネットワーク、映像機器を一つの住空間で動かしています。測定した数値と、日々の使い心地。その両方を確かめ、接続方法とシステムを見直していきます。

検証の流れ

測る。使う。改善する。

Dropairは実際の住空間で得た気づきを、製品とシステムの改善に生かします。

  1. 実験

    接続方法や制御の動き、消費電力、長期的な安定性を測ります。

  2. 体験

    日々の使用を通して、快適さ、音、応答、操作のしやすさを確かめます。

  3. 改善

    運転記録や新たなニーズをもとに、製品とシステムを見直します。

快適さ省エネ使いやすさ安全安心

空間から、システムを見る。

リビングとデモスペース

リビングとデモスペース

照明、カーテン、映像、室内環境を同じ空間で動かします。

空調設備

空調設備

複数の空調方式を実際の環境で比較します。

テストベンチ

テストベンチ

インターフェースと信号を測定し、接続条件を確認します。

システム設備

システム設備

ネットワークと制御機器を組み合わせ、長期運用を観察します。

住宅インフラ

住宅インフラ

給水や熱源など、住まいの設備も検証対象です。

屋外設備

屋外設備

屋外の設備と室内の制御を一緒に確かめます。

検証する領域

室内の空気から、住まいの基盤まで。

Dropairは個々の機器だけでなく、設備が互いにどう連携するかを確かめています。

  1. 空調温度・湿度、空気質、静音性、ゾーン制御
  2. エネルギー管理熱源、電力、蓄電、運転データ
  3. ネットワークとセキュリティ安定した接続、機器の分離、監視とデータ保護
  4. スマートホーム照明、カーテン、映像機器とシーンの連携
  5. 災害への備え停電・断水・緊急時に必要な機能
Dropair Tokyo Lab の外観

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Dropair Tokyo Lab · 東京

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